関連技術に関する最新の技術や市場動向に関する情報提供を行い、新たな発見、知見、技術のさらなる発展や創造を支援します。
■開催内容
| 開 催 日 | 令和8年11月4日(水) 14:00 ~ 15:30 (13:45入室開始) |
|---|---|
| 題 目 | 「サーキュラーエコノミーに対応するプラスチックの リサイクル、バイオマス利用、生分解性プラスチックの動向」 |
| 講 師 | 環境・バイオ・プラスチックリサーチ 代表 位地 正年 氏 |
| 開催方法 | Zoomウェビナーを使ったWEBセミナー |
| 募集人数 | 先着100名 |
| 参 加 費 | 無料 |
| 申込締切 | 令和8年10月30日(金) 17時 締切 |
| 対 象 者 | 県内企業の経営者・技術者、大学研究者、支援機関等 |
| 申込方法 | 次のURL、あるいはQRコードから申込みください。 https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_R-czaer0SbiAEWInj8fftw |
| 留意事項 | 「グリーン分野研究会」への新規入会ご希望の方は、≪グリーン分野研究会のご案内・入会について≫もしくは、≪セミナー概要≫裏面の入会申込書にご記入いただきe-mailまたはFAXにてお申込みください。 (e-mail : m.hayashi # tonio.or.jp Fax.076-433-4207) ※ # は @ に置き換えて、スペースは詰めて下さい。 |
≪セミナー概要≫
≪グリーン分野研究会のご案内・入会について≫

■講演内容
題目 : 「サーキュラーエコノミーに対応するプラスチックのリサイクル、バイオマス利用、生分解性プラスチックの動向」
内容 :
石油資源の枯渇や温暖化、海洋汚染の対策として、サーキュラーエコノミー(CE)に対応するプラスチックの環境対策、すなわち、リサイクル、バイオマス利用、生分解性付与が一層重要となっています。まず、廃プラスチックの発生状況と海洋汚染の実態、さらに、関連する規制動向について解説します。続いて、CEの意義を説明し、これに適合するリサイクル技術やバイオプラスチック(バイオマス系・生分解系)の開発と利用の動向、そして、今後の展望について述べます
■講 師
環境・バイオ・プラスチックリサーチ
代表 位地 正年 氏
